About

Greeting

馬場産業株式会社
代表取締役
馬場園 政信

Greeting

馬場産業は1973年の創業以来お客様の多様なニーズに応えていくために「馬場産業だけができること」を追求し、価値ある製品やサービスの提供に努めて参りました。
移り変わってきた時代の流れの中で、IoT(Internet of Things)によって第4次産業が生まれようとしています。
企業はデジタルの力により、これまでにない新しいサービスを生み出し、製造業界のみならず、さまざまな業界を巻き込んでいます。
IoT社会の到来はインターネット社会の変化であり、技術の進歩でもあります。ものづくりの方法、サービスの提供、資金や人材の確保の仕方まで世界規模で変革しています。グローバル競争を勝つ抜くためにはさらなる技術を追求することは技術もちろんのこと、スピードを追い求める必要があります。
圧倒的なQ・C・D「Quality(品質)、Cost(費用)、Delivery(納期)」の提供はもちろんのこと、現代のスピード社会で勝ち抜くためには「D」の価値をさらに高めることが重要だと考えます。
納期を守るだけでなく、納期の短縮、お客様へのレスポンスのスピードをあげていくことで信頼性を高め差別化をしていきます。
創業より築き上げた技術力と最先端技術の活用を積極的におこない世界をリードする日本のモノづくり企業としてたゆまぬ努力と技術の向上で地域貢献をしていき、馬場ブランドを構築していきます。

Outline

会 社 名 馬場産業株式会社
代表取締役 馬場園 政信
所 在 地 本社(部品加工事業部)愛知県安城市東端町用地171
電話番号 0566-92-3795
FAX番号 0566-92-4609
E-mail baba-sg@katch.ne.jp
創 業 昭和48年4月
設 立 昭和52年12月
資 本 金 1,000万円
取引銀行 岡崎信用金庫 十六銀行 日本政策金融公庫
三菱東京UFJ銀行 碧海信用金庫 三井住友銀行
事業内容 工作機械部品、IT機器部品、包装関連機器部品の製造・試作
従業員数 68名(パート社員含む)(2016年10月現在)
売 上 高 12億円(2016年3月期)
エステ事業部 ビューティー・サポートサロンメルヘン
愛知県安城市大山町1-12-24
TEL 0566-77-1005
www.b-spa.jp
café レストラン
飲食事業部
れすとらん&カフェBOTAN
愛知県名古屋市守山区吉根1丁目915
TEL 052-799-9696 
www.cafe-botan.jp
ビューティー・サポートサロン メルヘン
れすとらん&カフェBOTAN

History

昭和48年(1973年) 4月 愛知県安城市にて馬場園政信が工作機械部品製造加工会社として創立
昭和52年(1973年) 12月 資本金300万円を以って馬場産業株式会社を設立
昭和63年(1988年) 10月 子供服販売事業部を新規事業とし、子供服メルヘン本店をオープン
平成6年(1994年) 9月 本社工場の新社屋を落成(資本金1,000万円とする)
平成7年(1995年) 9月 駄菓子販売部門を新設し、ジャスコ岡崎南店にて1号店を出店
平成7年(1995年) 10月 本社工場完成
平成12年(2000年) 11月 子供服販売店を6店舗、駄菓子販売店を15店舗とする(社員150名)
平成14年(2002年) 6月 本社工場増設
平成17年(2005年) 12月 高級エステ部門を新設し、スパ・エステティックサロン1号店を名古屋市中区栄にオープン
平成18年(2006年) 8月 7億円の設備投資をし、本社工場を増設
平成19年(2007年) 8月 本社工場改築・増設 完成
平成22年(2010年) 2月 エステティックサロン2号店安城市に出店(ビューティー・サポートサロン メルヘン)
平成23年(2011年) 3月 1億円設備投資し、本社工場を増設、完成並びに新機種導入
平成25年(2013年) 12月 café レストラン飲食事業部を新事業とし、
名古屋市守山区に れすとらん&カフェBOTANをオープン
平成27年(2015年) 4月 7億円設備投資し、本社第2工場を増設、完成

Products

確かな信頼を築き上げる実績。

人にも優しい快適づくり。
安定した品質や設備の維持のためのと力はもちろんのこと、より仕事のしやすい職場環境を目指して様々な工夫が取り入れられています。
例えばBGM。作業中の社内には穏やかなクラッシックが流れ、落ち着いた雰囲気の中で作業が進められています。
また実践重視の社員教育や整った諸施設など、社内外を問わずアットホームな暖かさがあふれています。仕事での緊張感をほぐしてリラックスできる、そしてまた次の仕事への意欲を高められるという快適な職場環境には、この心と心の触れ合いが必要不可欠なのです。